アプリケーションフォームのご案内をご希望の方は、LALALA Plusまでお気軽にカウンセリングをご相談ください。
| 書類 | 内容 | 備考 |
|---|---|---|
| アプリケーションフォーム | TIWAの出願申込書 | 当社が記入をサポートします |
| パスポート | 顔写真のページのコピー | 残存期間が留学期間より長いこと |
| 学歴を証明する書類 | 最終学歴の卒業証明書と成績証明書 | 英文で取得します |
| 英語力を証明する書類 | IELTSなどのスコア証明 | 有効期限は受験日から2年 |
| 作品集(フォリオ) | デザイン・写真系コースのみ | コースにより要否が異なります |
英文の卒業証明書・成績証明書は、発行に時間がかかります。出身校によっては2〜3週間かかることもあるため、出願を決めたらまず学校に依頼してください。日本語の証明書しか出ない場合は、翻訳を添える方法もあります。
IELTSのスコアには2年の有効期限があります。受験から2年を過ぎたスコアは使えません。これから受験する方は、出願時期から逆算してスケジュールを組みましょう。
パスポートの残存期間も確認してください。留学期間をカバーできない場合は、出願前に更新しておくとビザ申請がスムーズです。
デザインや写真の分野では、作品集(フォリオ)の提出が求められるコースがあります。Diploma of Photography and Digital Imaging などが該当します。作品の点数や形式はコースごとに指定があるため、志望コースが決まった段階でご確認ください。
また、英語力が入学基準に届いていない場合は、提携語学学校とのパッケージで出願します。この場合、本科の書類に加えて語学学校分の手続きも同時に進めます。書類が増えますが、当社がまとめて対応します。
書類がそろうと、TIWAに出願を提出します。審査を経て入学許可書(Letter of Offer)が発行され、内容を確認して承諾し、授業料を支払うと、学生ビザ申請に必要なCoE(Confirmation of Enrolment)が発行されます。
当社は書類の準備から提出、入学許可書の受け取りまでを無料で代行しています。手数料はいただきません。
原則として英文が必要です。出身校が英文証明書を発行していない場合は、日本語の原本に翻訳を添える方法があります。どちらで進めるべきかはご相談ください。
できます。提携語学学校とのパッケージで出願し、語学学校の修了をもって本科に進む方法があります。この場合IELTSの受験は必須ではありません。
紛失していなければ手元のもので問題ありません。ただし英文が必要なので、日本語のものしかない場合は出身校に英文版を依頼するか、翻訳を用意します。
当社にデータでお送りいただければ、内容を確認したうえで当社からTIWAに提出します。原本の郵送は原則不要です。
書類がそろっていれば、通常は数週間です。ただし出願が集中する時期は前後します。ビザ申請の期間も見込んで、余裕をもって出願してください。