TAFE WAの出願方法を5つのステップに分けてご説明いたします。
弊社は、TAFE WAの公式出願窓口です。出願書類の確認はもちろんのこと、学生ビザの申請も無料で行っております。
出願を思い立ってから実際に授業が始まるまで、4〜6か月を見ておくと無理がありません。内訳は次のとおりです。
| 時期 | やること |
|---|---|
| 開講の6か月前 | コース選定・カウンセリング。英語スコアが必要なら受験の計画を立てる |
| 開講の4〜5か月前 | 書類を準備して出願。入学許可書(Letter of Offer)を受け取る |
| 開講の3〜4か月前 | 入学許可書を承諾し、第1学期分の授業料とOSHCを支払う。CoEが発行される |
| 開講の2〜3か月前 | 学生ビザを申請。滞在先と航空券を手配 |
| 開講の1週間前 | 渡航、オリエンテーションに参加 |
英語スコアをこれから取得する方や、語学学校とのパッケージで進む方は、さらに前倒しが必要です。
詳細はそれぞれのページにまとめています。
TAFE WAで学ぶには学生ビザ(サブクラス500)が必要です。申請には入学許可書ではなくCoE(Confirmation of Enrolment)が必要で、CoEは授業料を支払った後に発行されます。
申請時には生活費の資金証明も求められ、その額は単身で年間29,710豪ドルです。また、留学生健康保険(OSHC)への加入が条件になります。
学生ビザでは、授業期間中は2週間で48時間まで、休暇期間中は制限なく働くことができます。
ビザ申請料はオーストラリア内務省が定めており、改定されます。最新の額は出願時にご案内します。
LALALA PlusはTAFE WAの日本語公式出願窓口です。次のすべてを手数料無料で行っています。
成功報酬や紹介料もいただきません。学校から受け取る手数料で運営しているため、留学される方にご負担は発生しません。
当社のサポートは無料です。学校への出願料が設定されている場合はその実費のみご負担いただきます。
できます。スコアがない状態からのご相談がむしろ多いです。現在のレベルを確認し、語学学校を含めた計画をご提案します。
迷った状態でご相談ください。学費・期間・就職先・大学編入の可否を並べて比較すると、判断しやすくなります。
ビザ申請そのものはご本人の手続きになりますが、必要書類や申請の流れは日本語でご案内します。
入学前であれば変更できる場合があります。学期の開始が近いと難しくなるため、迷っている段階でご相談いただくのが確実です。
株式会社LALALA PlusはTAFE WAの公式窓口です。学校との提携により、受講コースの選定、入学時期の相談、英語レベルの確認、出願書類の用意など全て無料でサポートしております。